詰将棋・苦手編7(焦点の銀・その3) [詰将棋]
前回詰将棋の正解手順は初手「▲3三銀」です。

△3三同桂は▲3一竜なので△3三同玉と取りますが、
そこで▲4四角成-。

玉のこびんに打ち込んだ捨て駒の銀の効果で、うまく詰ますことができました。
前回の詰将棋は、当初掲載時△4三角ではなく△4三桂馬としていたため、
▲3一角成、△3三玉、▲3二竜の順で詰みとなっておりました。
検証しているつもりでも大きな抜けで、ややがっかりというところですが、
やはり思い込みの激しい性格を、まず少しは矯正したいものと思います。
さて、気を取り直して今日の問題です。

今日はしっかり検証できているでしょうか、
また間違っていたら、ぜひご指摘ください。

△3三同桂は▲3一竜なので△3三同玉と取りますが、
そこで▲4四角成-。

玉のこびんに打ち込んだ捨て駒の銀の効果で、うまく詰ますことができました。
前回の詰将棋は、当初掲載時△4三角ではなく△4三桂馬としていたため、
▲3一角成、△3三玉、▲3二竜の順で詰みとなっておりました。
検証しているつもりでも大きな抜けで、ややがっかりというところですが、
やはり思い込みの激しい性格を、まず少しは矯正したいものと思います。
さて、気を取り直して今日の問題です。

今日はしっかり検証できているでしょうか、
また間違っていたら、ぜひご指摘ください。








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