2004年に30年ぶりに将棋を再開しました。おそまきながら将棋の本等で勉強したりもしています。日記上に自分なりの意見を整理していきたいなと思っております。
こんばんは。本章最後の詰将棋ですが、作意手順は金捨てからの手順でしょうが、初手4三龍から入っても詰みそうですね。(以下△3三歩▲3四金△1三玉▲3三龍で2三馬なら2四金、2三銀なら2二龍、それ以外の合い駒なら2二銀不成まで)まあこの手順自体は手数が長いですし駒が余ってしまうので考えなくてもいいのかもしれませんが、やはり平凡な▲4三龍の王手でも詰んでしまう、という点が少し気がかりなので、コメントさせていただきました。 なかなか面白い試みだと思いますのでこれからも拝見させてもらいます。 by minorin2 (2009-05-10 19:46)
minorin2さん、こんばんは。ご指摘いただき、ありがとうございます。はい、▲4三龍の平凡な手のめききができておりませんでした。これでは詰将棋作品としてはちょっともの足りませんね。時間をかけて検討したはずなのですが、まだまだ力不足のようです。しかしこれを糧に詰将棋創作による苦手手筋の整理を、今しばらく続けて参ります。お時間ありましたら、また諸点お教えください。ありがとうございました。 by ahiru (2009-05-10 22:02)
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こんばんは。
本章最後の詰将棋ですが、作意手順は金捨てからの手順でしょうが、初手
4三龍から入っても詰みそうですね。(以下△3三歩▲3四金△1三玉▲3三龍で2三馬なら2四金、2三銀なら2二龍、それ以外の合い駒なら2二銀不成まで)
まあこの手順自体は手数が長いですし駒が余ってしまうので考えなくてもいいのかもしれませんが、やはり平凡な▲4三龍の王手でも詰んでしまう、という点が少し気がかりなので、コメントさせていただきました。
なかなか面白い試みだと思いますのでこれからも拝見させてもらいます。
by minorin2 (2009-05-10 19:46)
minorin2さん、こんばんは。ご指摘いただき、ありがとうございます。
はい、▲4三龍の平凡な手のめききができておりませんでした。
これでは詰将棋作品としてはちょっともの足りませんね。
時間をかけて検討したはずなのですが、まだまだ力不足のようです。
しかしこれを糧に詰将棋創作による苦手手筋の整理を、
今しばらく続けて参ります。
お時間ありましたら、また諸点お教えください。ありがとうございました。
by ahiru (2009-05-10 22:02)